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初めて冬瓜を作る
 今年冬瓜(とうがん)を 、初めて植えた。しかも1本だけ。
 元々冬瓜を植えるつもりではなかったが、ゴーヤの苗を買うとき、隣にあった冬瓜の苗を間違えて1本だけ買ってしまったので植えたまでこと。
 だから冬瓜についての知識も経験もないまま、かぼちゃと同じ要領で作ってみた。
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我が菜園で初収穫の冬瓜、1.2キロ~1.8キロの大きさ

 作ってみてわかったことだけど、耐病性・乾燥にも強く、放置していても勝手に育ってくれる優れもの。
 植えた後、蔓が伸びるまま放置していたが、気がついたら雑草の中に、あるわあるわ冬瓜が20個くらいごろごろ生っているではないか。予想外の大収穫に驚いた。
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雑草を取り除くと、ご覧のように冬瓜がゴロゴロ


 大量の収穫はうれしいが、どう処分(消費)するか、保存と料理レシピが新たな宿題。
 これまで家庭料理では冬瓜をあまり使っていないので、どう料理するかは家内に任せることにして、私はご近所さんや知人に、天の恵みをおすそ分けすることにしよう。
 でも重たいので、持ち運びも大変。大豊作に付きまとう嬉しい悲鳴!

 冬瓜は夏に収穫したものでも冬まで持つと言う意味だそうだから、多分長期間保存は出来るだろう。ゆっくり冬瓜料理を楽しむことにしよう。

 それはそれとして、「冬瓜」と書いて、なぜ「とうがん」と読むのだろうか。
 「冬」(トウ)は別にして、「瓜」がなぜ「ガンと読むのだろうか?
 辞書には瓜を「カ」と読む、とあった。それなら「とうか」と読むのではないか・・・と馬鹿なことを考えた。(^◇^)
 形が玉のようだから、トウカがなまってトウガンになったのではないかと勝手に想像してみた。
 何方か冬瓜(とうがん)呼び名の謎を解いていただけないだろうか。

 今年初めて植えた「コキア」、ブログ友のhibochanさんの情報で、コキアの素晴らしさを知った。
 一度植えてみたいと思っていたところ、知人が苗をくれたので、試しに植えてみた。
 他の野菜が軒並み枯れる旱魃の中にあって、青々と茂り、異彩を放っている。秋の紅葉が楽しみだ。
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元気に育つコキア

お・わ・り

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# by matutaka31 | 2016-08-28 10:26 | 思いのまま | Comments(6)
極端な日照り続き
 私が住む地域には、梅雨明けの7月18日以降、ほとんど雨らしい雨が降らない。
この1ヵ月あまりの間、2回、それも5~10分間の通り雨程度だから、からからに乾燥した土壌には「焼け石に水」同然。
 ところが同じ福岡市内でも、ところによっては大雨が降った地域もある。 よく言われる「馬の背を振り分ける」のとおり、よくある夏のにわか雨の特徴そのもの。
 家庭菜園の野菜たちの一部は、懸命の水やりで何とか生き長らえているが、サツマイモ、里芋、ニンジンなども、もう枯死寸前の状態に追い込まれてしまった。

 趣味の家庭菜園でさえひどい目に遭っているのだから、専業農家の苦悩ぶりが思いやられる。
 自然相手の農業の厳しさを、改めて実感させられている。

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枯死寸前のゴーヤ 通常であれば収穫の最盛期


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もう終わってしまったトマト、まだまだ収穫できたのに・・・残念


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見る影もない里芋 もう回復はだめだろう


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ヤーコン、これから雨が降っても望みなし


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かろうじて命をつないでいるピーマン 大きくなりきらず、熟れてしまう有様


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さつま芋 マルチをしていてもこの有様 もう風前の灯

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# by matutaka31 | 2016-08-23 15:39 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)
冷や汁
 今朝、食事の準備をしなくていいので、のんびり新聞を読んでいると、「お父さん畑にキュウリないかしら?」とキッチンから声が・・・。冷や汁を作ろうと思ったがキュウリの在庫がないのに気が付いたという。
 夏休みで東京から来ている孫たちに、冷や汁を作ってやりたいという。
 キュウリがなくては冷や汁はできない!

 
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 「多分1~2本はあると思うよ」と答え、新聞読みを止めて、チャリンコで畑へ走る。2本収穫出来た。
 これだけあれば、5人分の冷や汁を作るのには十分。
 これぞ家庭菜園の妙味!
暑い日が続き食欲がなくなったときは、手軽にできて、あっさりした味のこの冷や汁が一番。

 
 我が家では普段、朝食の準備は私の役割。
 妻がアキレス腱を切って入院した時、単身赴任した時の経験をもとに食事の準備をしたのがきっかけで、私の朝のルーチンワークとなって以、来もう十数年続いている。
 でも孫たちが来たときは、孫の口に合うものを作る自信がないのを口実に、その役から開放してもらうことにしている。


 このところ異常なほどの旱魃続きの中、普通だとキュウリの収穫はだめになっているところだが、毎日丹念に散水しているので、日に2~3本は収穫できる。
  こんなとき、家庭菜園の存在感が高まる。毎日18リットル入りポリタンク3個で水を運んで散水している努力が報われた気がした。

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おかげで、もぎたての新鮮キュウリを材料にした「冷や汁」が出来た。


孫たちは、午前中近くの海岸に遊びに行き、福岡での夏休み締めくくりをして、満足そうな笑顔お残して午後東京へ帰っていった。思い出に残る夏休みになったのであればいいのだが・・・。

 その冷や汁は、冷たい味噌汁様の汁をごた飯にかけて食べる宮崎の郷土料理で、食欲の落ちる暑い夏の夏バテ対策として我が家でも時々」食べている。
 作り方は各家庭によって千差万別、いろんなレシピがあるようだ。我が家の冷や汁は、白ごま、きゅうり 、青じそ 、合わせ味噌でつくる簡単なもので、レシピを紹介するほどのものでもない。
お・わ・り

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# by matutaka31 | 2016-08-18 15:46 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
人類史上極悪極まる愚挙
被爆体験を語る「語り部」を始めて3年目。
それ以前は自分のホームページを通じて、被爆体験を風化させてはならないとの思いを訴えてきた。
そんな活動をする中で、他にも伝える方法はないものかと私なりに考えた末、思いついたのが「詩」だった。
今まで詩を作ったことがない私にとって、生涯初めてのこと。

この拙い詩が、被爆体験のない方々に何か訴えることが出来れば幸いです。


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あの光が 一瞬にして幾万の命を奪い 街を焼き尽くし
あの爆発音が、百雷のごとく耳をつんざき
あの爆風が 一瞬にして形ある万物を壊し 人を生き埋めにし
あの放射線が 一瞬にして幾万人の体を蝕み やがて死に追いやる


青い空は 一瞬にして暗黒と化し 黒い雨が人を襲い
人々は 一瞬にして灰と化し 死肉と化し  
平和な街は 一瞬にして阿鼻叫喚の地獄と化し そして死んだ

すべてが一瞬の出来事!
その果てに 鬼気に包まれたB29が南へ飛び去る
それを操るのは人間 中では無機質な雄叫か それとも凍りつく沈黙か

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見渡す限りの焼野原
丸太のように横たわる焼死体 鼻をつく悪臭
屍が物に見えてくる私が そこにいた

助かった命も つかの間の灯火となり
幾年経ても 消えない差別と偏見
年を重ねて なお増す病魔・癌の恐怖


b0008825_2202086.jpgあの一瞬が 人類破滅への扉を開けた
その扉を開けたのは 一握りの人間
その扉を閉めるのは 同じ人間 いったい誰

平和を 創り育み 守り続けるのは世界の人間
その平和を 一瞬にして壊すのは一握りの人間
ああ なんという不条理

二度と出会ってはいけない 破滅の悪魔
二度と繰り返してはいけない 広島・長崎の惨禍
二度と許してはいけない 人類史上極悪極まる愚挙

お・わ・り

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# by matutaka31 | 2016-08-14 21:24 | 思いのまま | Trackback | Comments(9)
被爆71周年長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に参加
 8月9日11時2分、平和の鐘が鳴り響く長崎市平和祈念式典会場で、思いを同じくする仲間と1分間の黙とう。 71年前のこの日も、同じように晴れていた。
 私は11年前からこの式典に欠かさず参列している。
 今年も、何事もなかったように静かな暑い夏の日、長崎市平和公園の「被爆71周年長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典」の会場は、立錐の余地もないほどの参列者に埋め尽くされた。
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式典が行われた平和公園

 集まった人たちは挨拶をかわす程度で、多くを語らない。大勢の人が集まっているのに、その気配を感じさせない荘厳な空気に包まれる。
 亡くなった方々の慰霊と平和を希求して止まない思いを共有している人たちの集まりだからだろうか、それだけでなく「二度と繰り返してはならない」と、被爆で亡くなった方々の地の底からの叫びがそうさせているのかもしれない

 私はこの場に立つといつも、爆心地から1.3キロメートル離れた三菱兵器大橋工場で学徒動員の最中被爆した姉の言葉を思い出す。「あそこは黒山のように大勢の人が焼け死んだところで、被災者の魂が眠っている場所。だから私はそこに立つことはできない」と。

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会場内の様子

 参列者の中には被爆者と思われる高齢者が少なくなり、代わりに若い人たちの姿が少しづつ増えていく。時代が移り変わる中で被爆実相の風化が気になるが、この会場にいる限り、年齢層が変わっても被爆の実相は変わることなく引き継がれるであろう、と確かな手応えを感じる。

 今年の長崎平和宣言で田上市長は、「今こそ、人類の未来を壊さないために、持てる限りの『英知』を結集してください」と、国連、各国政府および国会、NGOを含む市民社会に呼びかけた
 被爆者の平均年齢は80歳を越え、被爆者のいない時代が近づいていることに触れ、「被爆者に代わって子供や孫の世代が体験を伝える活動が始まっています」と、長崎での取り組みを紹介した。

 私がいつもこの式典に参加して感激するのは、市長の「長崎平和宣言」、被爆者による「平和への誓い」。
そして心が澄わたる児童の「合唱」で、参加者とともに追悼と平和を希求する思いを共有する瞬間でもある。
 この感慨は、その場にいなければ実感出来ない。だから私はきっと、来年もこの地に立つことだろう。体力と気力があれば・・・。

 私は毎年、この祈念式典に参加する機会に原爆被害の跡地を訪ねることにしている。
 今年は、爆心地に近い「山里小学校」を訪ねた。
 爆心地から北方わずか600メートルの地点で、当日の在校者32名のうち28人が死亡し生存者はたった4人だったという。児童1,581人のうち、1,300人が自宅で亡くなったと推定されている。
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建て替えられた今の山里小学校

 構内に設けられた原爆資料室の案内役をされている方のお姉さん山口幸子さん(当時9歳)の実話も聞けた。
 平和公園の入り口にある噴水の前に刻まれたあの少女が書いた一文「のどが乾いてたまりませんでしたので、水をくみにいったら、油のようなものが一面に浮いていました。・・・どうしても水が欲しくてたまらず、とうとうそれを油の浮いたままのみました。は、この山口幸子さんが当時書いたものだと知った。
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平和公園入口の噴水と刻まれた少女の作文

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# by matutaka31 | 2016-08-10 19:00 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
暑さを和らげてくれるグリーンカーテン
 外の気温は今日も、36度を超えている。連日の猛暑日だ。
 もう何日猛暑日が続いているのか記憶にないほど、この暑さは尋常ではない。
 一雨も二雨もほしい、今日この頃!

 そんな旱魃続きだから家庭菜園は、もうお手上げ!
 一日置きぐらいに、20リットルポリタンク3個で水道水を運んでいたが、これだけ晴天が続くと、焼け石に水同然!
 それでもキュウリ、ゴーヤ、ナス、ピーマン、オクラなどこれから先も収穫が続く野菜は、何とか命をつながなければと思い、せっせと水やりをしている。

 一昨日、昨日と連続して福岡市に大雨の予報が出た。
 心の中で雨ごいをしていたので、心はウキウキ!一刻も早く降ってほしいと期待を膨らませた。
 雷雨の気配が濃くなったので、今か今かと待ちわびたが、無情にも「馬の背を分ける」の例えのとおり、私の住む西区ではほんの涙程度の雨。 天の恵みどころかアマガエルのオシッコ程のもの、もうがっかり。

 今日来客があり、戦時中ひもじい思いをしたことを話題にした。
 今の子供たちに「ひもじい」と言っても、実感がわかないようだ。 どのように話せば、「ひもじい」の意味が実感できるだろうか・・・、「ひもじい」と言葉で言うのは簡単だけど、それを実感させるとなると難しい。それもそうだろう飽食の時代だから。
  雨が降らないので畑の野菜たちは今、本当にひもじい思いをしているに違いない。土壌水分がなくなった野菜は枯れてしまう。こんな事例が子供達には解り易いのかもしれない・・・と、つい戦時中の食糧難の頃を思い出している。

 家では今年、1階の居間の前と2階の私の書斎の前の2か所に、グリーンカーテンを設えている。
 こちらの方は水道水の恩恵を受けてすくすく育ち、ギラギラ光る日差しを遮り、私たち家族に、一服の清涼感を与えてくれているのでありがたい。

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 1階は「サンシェードブルー」を植えた。2階は定番の朝顔。
 この「サンシェードブルー」は、我が家では新顔。娘が園芸店から探してきた。「日陰のブルー」ネーミングがいい。
 生育のスピードが速く、長期間グリーンカーテンの役割を果たしてくれそうである。
 小さなブルーの花が咲くが、ほとんど目立たず、もっぱらグリーンカーテンの役割に徹している優れもの。
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内側から見るとご覧のとおり清涼感が・・・この役割も大きい様だ

お・わ・り

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# by matutaka31 | 2016-08-07 16:27 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)
名寄を目指して歩いています
 梅雨明け以降、一滴の雨も降らない暑い暑い日が続く。
 毎日35度を超す猛暑日が続くと、余程急ぎの要件がある人以外は、家で鳴りを潜めているようだ。
 こんな日の昼間のウォーキングは、熱中症を患うこと間違いないほどの危険な運動になってしまう狂気の沙汰。
 それなら早朝か夜なら良さそうだけど、あいにくそんな習慣がないので、結局あまり歩かないことになってしまう。

 言い訳が先に出てしまったが、7月に歩いた距離は、124㎞、一日平均ちょうど4㎞。
 目標が4㎞だから、結果オーライとしよう。
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 インターネットバーチャル日本一周ウォーキングは今、北海道名寄から幌延に向かっている。
 北海道は現職の頃転勤で、4年半過ごした懐かしいところ。今でも時々当時のことを思い出す。
 涼しい北海道をイメージしながら歩いても、現実は厳しすぎる。
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 当分この暑さは続きそうだ。
 雨も降る気配もない。
 畑の野菜は、青菜に塩!で、枯死寸前のピンチ。
 20リットル入りポリタンクに水道水を入れて車で運んで散水するが、文字通り焼け石に水。
 そんな厳しい暑さだから、菜園の手入れどころではなく、もう草ぼうぼうの荒れ放題。
 
 健康のためにやっているウォーキングや畑仕事が、逆に命取りになるようでは元も子もない。
 当分雨の気配もないし、気温が下がる気配もない。こうなったら今月も、気温と体調を見計らって、無理のないウォーキングに努めるしかない。
健康のためだから・・・emoticon-0102-bigsmile.gif
 
お・わ・り



 
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# by matutaka31 | 2016-08-04 21:22 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
ホームページの更新
 私がボランティア活動で所属している「福岡市原爆被害者の会(会員数920名)」のホームページ更新作業を昨日(日曜日)、同じ会の仲間と一緒に実施した。
 会員の会費で運営している貧乏所帯のこと、ウイークデーは業務でパソコンを優先的に使わざるを得ないので、パソコンを長時間占有してしまうホームページの更新作業は、土・日に限られてくる。
 365日大型連休の私たちにとって、曜日は関係ない。ゆっくり落ち着いて作業に集中できることがありがたい。
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トップページの一部

福岡市原爆被害者の会

 ホームページの主な内容は、被爆体験を後世に伝える証言活動や被爆者援護に関する相談活動など事業の紹介の他、被爆者の体験記録を多数収録している。
 とりわけ 「伝えたい私の被爆体験」に掲載している被爆者の体験記録は、被爆者が被った当時の記憶やその後の平和への思いを赤裸々に書き記したもので、戦争のない平和を願う思いが込められた貴重な記録。
現在36名の方々の体験記を収録しているが、この中の1名でも2名でも目を通していただければと、心から願っている。


 現職のころは会社経営に必要な簡単な資料をパソコンで作る程度の知識しかなかった私がなぜ、ホームページのメンテナンスを引き受けているのか。 少しその経過をご紹介しよう。

 もともと私はホームページのことは、65歳で引退するまでは全くの白紙で、ずぶの素人だった。 
 引退後「シニアネット福岡」の会員になり、趣味のパソコンを教わるうち、自からホームページを作ってみようと思い、シニアネット福岡の講座をたびたび受講したのがそもそもの始まりである。

 今からおよそ5年前、所属している福岡市原爆被害者の会でホームページを立ち上げようとの機運が高まったが、平均年齢当時76歳の組織内でホームページを立ち上げる知識・経験のある人はいなかった。
 でもプロに依頼するには財源がない。自分たちで立ち上げるしかない。
 そこで無謀にも手を挙げたのが私だったという次第。

 ずぶの素人ながら作成ソフト「ホームページビルダー」を頼りに、なんとか立ち上げることが出来、その後もメンテナンスを続けることできるのは、シニアネット福岡の存在が大きい。81歳になった今でも被爆者運動のお手伝いができることは、私にとって大変ありがたいことで、生き甲斐を実感している。

 これからも少しでも技を磨いて、組織の活動実態をうまく表すことが出来るようにしたいと思っていますので、諸先輩のご指導をお願いいたします。
 
お・わ・り

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# by matutaka31 | 2016-08-01 16:58 | 思いのまま | Trackback | Comments(3)