花壇コンテストに参加

 10月29日、福岡市森と緑のまちづくり協会主催の「グリーンキャンペーン2009花壇コンテスト」に、クラブ仲間4名で参加した。
 会場は東区アイランドシティ中央公園。
 花壇作りのアイデアはベテランの女性にお願いして、私はもっぱらお手伝いに徹した。
b0008825_10154660.jpg
私達グループの出展作品

b0008825_10182887.jpgb0008825_101846100.jpg
作成風景

公園内の桜が満開?
 一時冷え込んだ後、ポカポカ陽気になって狂い咲きしたのだろう。
b0008825_1021316.jpg

[PR]
by matutaka31 | 2009-10-31 20:29 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
トラックバックURL : http://matutaka.exblog.jp/tb/12240763
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by an625y at 2009-11-01 15:29 x
菜園作りもプロ級、花壇造りも上手いですね。
私は専ら鑑賞組みです(*^。^*)

何事も作る人の気持ち次第・・・ですね。
気配りが必要です。

桜もmatutakaさんにご挨拶に咲いたかもしれません
Commented by matutaka31 at 2009-11-01 21:47
an625yさん 単なる下手の横好き、ですよ。(^。^)
行動することで、その先に何かが見えてくるような気がして、なるべくいろんなチャンスを活かそうとしているだけです。

桜が歓迎してくれたとなると、最高に嬉しいですネ。
Commented by yyyanoy at 2009-11-02 08:22
来春の花を見るには今が植えるときですね、アイランドシテイにはいったことありませんがこれから緑の森になるといいですね。

色の加減などかんがえてなさったんですね。
matutakaさんの畑の畝の方が芸術的で好きですよ(失礼△◇>>>)
わたしのまちでも通りに植えてお世話をしてくださるかたは植えた直後タンクに水をいれて運びまいているんです、それをみると頭が下がります。
Commented by matutaka31 at 2009-11-03 09:14
 yyyanoyさん 私は、アイランドシテイに行くたびに、“何でこんな無駄なことをしたんだろう”と腹立たしくなります。(今更言っても無駄ですけどね)

私の畝の方が「芸術的」、嬉しいですね。(^。^)
隣のおじさん曰く、「畝は曲がっても、大根は曲がらないよ」
そう言いながら、畝が曲がっていると「畝はは芸術的に作らんとね~」と冷やかす。
家庭菜園にも、芸術が求められる時代ですね。(^。^)
Commented by yyyanoy at 2009-11-03 09:57
もうひとつ疑問?
この写真をみるとコンクリートみたいなところに土をもって花壇ですか?
へんですね。それとも終わったら苗は持ってかえるの?
Commented by matutaka31 at 2009-11-03 21:48
yyyanoyさん 鋭い突っ込み! お察しのとおりです。
10/31~11/1に、アイランドシテイで行われた「グリッピキャンペーン2009の織り込まれたイベントの一つでした。
 そのため11/1午後4時半から片付けて、花と土は貰って帰りました。
(花と土、それに枠は主催者側で用意したものです)

コンテストの結果、入賞できなかったので、帰りの荷物は重たかったですよ。(^。^)
Commented by ヒロピー at 2009-11-04 18:51 x
畝が曲がっているところに 親しみを感じるんです。整然としているのは
苦手。しかし 棚田の写真は どんな形でも 芸術のかたまり。
Commented by matutaka31 at 2009-11-04 21:31
ヒロピーさん 自然にマッチした棚田は、日本の原風景で、すばらしい芸術だと私も同感です。
でも、四角い区画の中に曲がりくねった畝を作ると、この人へそ曲がりではないかと思われそうです。(^。^)
出来る野菜は、畝の形に関係なく、素直に育つんですけどね。


<< アボガドの実生 菜園余話 >>