スイートコーンの移植

 夏の旬の味を楽しもうと、今年もスイートコーンを植えることにした。
 3月は気象条件の変動が激しかったので、畑に直接種まきをすることが出来ず、庭先でポットで苗つくりをしていた。
 天気予報を注意深く見ながら、気温が下がるときはビニールで覆いをしながら、何とか移植できるところまでこぎつけることが出来た。
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 ところがまた当分天気が安定しそうにないので、、移植適期をはずさないよう予め移植出来るように準備していたところに、昨日大急ぎで移植して一安心。
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by matutaka31 | 2010-04-11 10:09 | 思いのまま | Trackback | Comments(2)
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Commented by yyyanoy at 2010-04-15 08:20
この悪天候こまったもんですね。生産農家も消費者も野菜高騰で。
八百屋さん315円で仕入れたキャベツを298円で売ると・・・2.3日まえ報じておりました。

↑移植も天候と時期をみながら…ですね、それにmatutakaさんはお出かけも多そうだから・・・。
Commented by matutaka31 at 2010-04-15 22:38
yyyanoyさん 「4月は雨がつきもの」と覚悟していますが、それにしても異常ですね。その上気温の変化がひどすぎますね。
これでは野菜の生育が狂ってしまうのが実感できます。

たかが家庭菜園ですが、自然の変化に振り回される、農業の厳しさを感じます。


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