<   2011年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧

使用済み切手整理のボランティア

 ひょんなことから、「使用済み切手収集ボランティア」 との関わりが出来てしまった。
ことの経過はこうである。
 地元で取り組んでいる「独居高齢者を地域の憩いの場「ひょうたん池」にお誘いして、楽しい一時を過ごしていただく「せんだん ふれあい会」を、より楽しいものにするヒントを求めてあちこち訪ねた際、野外の事例はなかなか見つからず「福岡市ふくふくプラザ図書室」に行って参考事例はないかと探していると、係りの方から「使用済み切手切りのボランティアも参考にされてはいかが・・・」と教えてもらった。

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  無造作に切り取って集められた使用済み切手           縁を切り揃えた切手

 紹介された福岡市ボランティアセンターで概要をお聞きして、まずは「隗より始めよ」ではないが、材料を持ち帰り仲間に紹介したがいい反応がなかったので、家内にことの経過を話したところ、「面白そうだからやってみよう」ということになり、我が家で「使用済み切手切りのボランティアが始まったった。
 私はもっぱら、材料を持ち帰り、切り取り作業が済んだものを届ける運搬役にすぎないのだが・・・。

 「使用済み切手収集ボランティア」活動とは、概略次のとおり。
福岡市ボランティアセンターへ各地の有志の方から送られて来る「使用済み切手」を、ボランティアの人たちで縁から2~3ミリ残して切り揃える。
 集められた切手を見ると、実にいろんな切手があることを改めて知らされる。
 ボランティアセンターは、整理された切手を業者に販売し、販売収益(10kg3000円)で車椅子を購入して施設等へ配布
 切手を買い取った業者は、一枚一枚はがして商品化し、国内外の切手収集マニアに販売するという。

 一枚一枚縁を切り取って整理するのは、私には気が遠くなるような細かい作業に思えるが、車椅子購入資金になる目的があるので楽しい・・・とは家内の弁。
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by matutaka31 | 2011-03-31 09:54 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

日本一周の旅(3月)

 インターネット上の「日本一周歩こう会」の一メンバーとして、山陰の兵庫県「香住」を過ぎて豊岡に向かって歩いている。
福岡を昨年11月26日にスタートして、歩いた距離は628km、日本一周8,955kmの7%の地点。
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「香住」と言えば、グルメにはおなじみの「松葉ガニ」で有名。
でも私には、松葉ガニはどうでもいいのだが、ついに思いを果たせなかった場所がある。
それは「余部鉄橋」。
 始めて「余部鉄橋」の写真を見たとき、是非一度この目で鉄橋の雄姿を観たい、そして車窓から周りを観たい・・・そんな衝動に駆られたものだ。
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<写真はインターネット上からお借りしました>

そのうちいつかは・・・と思いつつ、ついにその夢は叶えられなかった。
明治45年に完成した全長310m、橋脚の高さ42mのトレッスル橋としては日本一を誇った鉄橋も、1986年(昭和61年)に起きた強風による列車転落事故がきっかけになり、昨年2世にバトンタッチしてしまったから。
せめてネットの世界でその歴史を振り返り、何時の日か、新装成った「余部鉄橋」を自分の足と目で確かめたいと思っている。
余部鉄橋の歴史
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by matutaka31 | 2011-03-29 09:58 | Trackback | Comments(11)

新しいスタイルのコミュニティー誕生を願って

 3月25日、昨年10・11月と2回初めての試みとして取り組んだ、「独居高齢者」をひょうたん池にお誘いする会を再開した。
 当日は風が強くて寒い日だったので、一人も来てもらえないのではと気がかりであったが、予定の時間に5名の方がおみえになってホッとした。
この会の名は「せんだん ふれあい会」
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 この会は、外に出る機会や人との交流が少なくなった独居高齢者の方々を、地域の憩いの場「ひょうたん池」に誘いして、住宅に囲まれた小さな自然の中で、栴檀の大木や花壇の花そして池の鯉を見てもらいながらお茶とお菓子で楽しいひと時を過ごしてもらおう、という試みである。
 お世話をするのは、地区の新旧民生委員3名と「ひょうたん池花クラブ」会員の有志数名。

 当日は寒い風が吹く中であったが、会員の手作りケーキや参加者の差し入れのお茶菓子と温かいお茶で、1時間の心温まる触れ合いを楽しんでいただいた。
 折角の機会だから話題つくりをしようと持ちかけたところ、皆さんは健康に関心が深いようだったので、次回は座ったままで出来るエクソサイズをしてみようということにした。
 まだまだ手探りの状態だけれど、皆さんが次回を楽しみに出来るように工夫をしたいものだ。

 参加された一人の方がおっしゃった「こうゆう場があると、一日が早く過ぎるのでありがたい」の一言は、私達のこれからの活動を一層力付けてくれる。
 何かしら「新しいコミュニティー」の誕生になればと、願いつつ次回も・・・。
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by matutaka31 | 2011-03-27 10:14 | 思いのまま | Trackback | Comments(12)

自転車の買換え

 近くに、日用品の大手量販店が開店した。
 開店初日の目玉商品の一つに4,980円の超安値自転車があるのをチラシで見つけた。
 今使っている自転車は、数年前中古品を買ったもので、ライトは壊れブレーキも怪しくなったので買換えのチャンスと思い開店時間前に出かけた。
 ところが、着いてみるともう長蛇の列。
お目当ての自転車は、一人1台で100台限りとあったので、100人以内に入るかどうか気がかりであったが、どうにか間に合った。
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4,980円に防犯登録料500円とワイヤー付き鍵代1,000円を加えて、〆て6,480円。
通常の値段は凡そ10,000~12,000だから、安く買えた分は東日本大震災の義捐金に当てることにした。

 
 私が自転車を使うのは、もっぱら家庭菜園通勤?用である。
 行きはその日の肥料だとか道具を積み、帰りは収穫物を積んで帰る。
 今まで使っていた自転車は、あまりの貧弱なせいか、あるいは放置自転車と間違えるのか、鍵をかけないで放置していても誰も持って行こうとしない。
 近所では、立派な鍵をかけていても、あっけなく盗られてしまうほど自転車泥棒が横行しているらしいから、これからは用心しなくては、・・・。
 それにしても、昔映画で観た「自転車泥棒」の類なら同情できるが、物が潤沢なこの時期、いとも簡単に人の自転車を盗み、一方では平気で乗り捨て・放置する今の社会現象をどう見ればいいのか理解に苦しむ。

今、街では違法駐輪・放置自転車が目障りなほどあふれている。
「この自転車を集めて被災地へ応援物資として届けたらどうか」と市役所に進言したところ、「今の段階では現地からの要望を優先して対応している。今のところ自転車の要望は来ていないので・・・」とそっけない返事。
 私は、自転車が役に立つ時が必ず来ると思うのだが、・・・。

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by matutaka31 | 2011-03-24 22:38 | 思いのまま | Trackback | Comments(14)

「原爆被害者の会」のホームページ作成手伝い

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今日、「福岡市原爆被害者の会」のホームページ作成に、約4時間半携わってきた。
 3月中に一通り完成させるのを目標に、週1回のペースで作業を進めて骨組みが概ね出来上がったのだが、先週・先々週の2回、プロバイダーとの接続やファイルの転送で思わぬトラブルに出会い、やや遅れ気味になっていたので今日集中的に作業した。

 お陰で、骨組みのところまでアップロードにこぎつけたので、なんとか月末には完成させる目途がついて内心ホッとしている。
 福岡市原爆被害者の会のホームページは、同会が入居している福岡市施設のホームページの1ページを借りた格好になっているので、内容を随時更新することが出来ない不便さがあり、なんとか独自のホームページを開設したいという意向が強かった。
 今まで同会の情報発信は、(ホームページでは出来なくて)定期刊行紙主体だったので、リアルタイムの情報発信が出来ず、時期遅れの感が否めなかった。
 また、被爆体験等の手記は印刷物にして配布してきたが、配布先も被爆者等に限定されがちで、広く大勢の人に読んでもらえない悩みも隠せなかった。
 そのうえ、最近インターネットの普及により全般的に活字離れが進む傾向にあり、特に若年層への情報発信は重要であるため、ホームページ開設はどうしても急がなければならない課題になっていた。

 
日本が世界で唯一の被爆国である事実を風化させないために、また一人でも多くの方々に、核兵器の恐ろしさや被爆の悲惨さをわかって貰うためにも、このホームページの役割は今後益々大きくなると思うので、4月にはURLを公表して、その後引き続き随時更新しながら、内容を充実させなければならない。
 当分このお手伝いから手を抜けそうにない。 
 
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by matutaka31 | 2011-03-22 18:37 | Trackback | Comments(8)

空豆の花が咲き始めた

 震災を免れた者は日頃以上に元気を出して精一杯生きることが、ひいては被災者を勇気付けることになる・・・、そう思いながら気を取り直して家庭菜園に励んでいる。
 お彼岸が春・夏野菜の作付け適期と先輩に教わったとおり、なるべくこの時期を逃さないように心がけている。
 この時期を逃すと次のチャンスは1年後になるから。
 
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 空豆が勢いよく伸び始めた。
 威勢がいい株は、側枝が10本以上に分けつしてきたので、6~7本を残して弱そうな枝を切り取った後、倒伏防止と枝の伸びがなるべく広がるようにするため、株元へ土寄せをしした。
 早いものはもう花が咲き始めた。
 花が終わると、空豆の名前のとおり、莢が空に向かって元気よく大きく伸び始める。  
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 被災地の畑にも何事も無ければ、このような作業が待っていただろうにと思うと、なんとも切なくなってくる。
 でも来年の春にはきっと、被災地の畑にもこのような空豆の花が満開になり、その後に大きな莢が元気よく空を向いて伸びるに違いない。
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by matutaka31 | 2011-03-20 22:08 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

涙・涙

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 このところ、すっかり涙もろくなった自分の変化に驚いいる。
 大震災のテレビ報道に吸い込まれるように見ているとき、思わず涙ぐんでしまう。
 隣にいる家内に何か話そうと思っても言葉にならない・・・話そうと思うと涙声になりそうで必死にこらえる。
 現地の中継映像からスタジオに画面が代わると、NHKのアナウンサーも涙ぐんで必死に堪えてニュースを続ける姿もまた涙を誘う。
 このような毎日である。

 ブログも震災以外の話題にしたいと思うけれど、頭が廻らず更新が滞ってしまう。
 16年前、阪神大震災直後、神戸の現場に入って会社の施設復旧作業の陣頭指揮をとったとき、また6年前福岡西方沖地震を直接経験したとき、あの惨状の中で涙ぐむようなことも思考がとまるようなことはなかった。
 なのに今回は、テレビを見るたびに涙が出てしまう。

 想像を絶する被害の甚大さ故だろうか。
 それもあるだろうが、それ以上に、映し出される全ての映像や被災者の声が、見る者の涙を誘う。
 見ていると、気の毒だな~、かわいそう~、辛いだろうな~、寒いだろうな~・・・と、また懸命に頑張っている姿に、偉いな~、良く頑張っているな~、もう少しの辛抱だから頑張って欲しい~・・・ そのような言葉にならない感情が一気にこみ上げてくる。
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by matutaka31 | 2011-03-19 21:26 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)

心を心遣いに、思いを思い遣りに

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「心」は誰にも見えない。けれど「心遣い」は見える。
「思い」は見えない。けれど「思いやり」は誰にでも見える。


これはAC公共広告機構のCMである。
 この時期、このCMが私の胸を打つ。

 東北関東大震災そして福島原発事故から、間もなく1週間を過ぎようとしている。
 刻々と報道される被災地の模様に胸が痛む毎日。それに追い討ちをかけている原発事故による放射線被曝の恐怖。

 被災地の壊れた建物と被災者の姿は、16年前現地で目の当たりにした震災直後の神戸の惨状を、そして津波で一瞬にして跡形もなく消えた街の様子は焼け野原と化した原爆被爆直後の長崎の状況と夫々重なり、福島原発事故は原子爆弾による放射能の恐怖が思い出され、不安が募るばかり。

 震災直後から続いた政府・東電に対する批判めいた報道や世間の話題は、やや影を潜めた感があるが、依然として続けるのは如何なものか。
 これだけの災害だから、不平不満がないはずがない。私も言いたいことは山ほどある。
 しかし、今そのことを論議してどうなるものか。緊急事態を切り抜けた後、やりたいだけやればいい。
 むしろ今は、一刻を争う救助・支援に国民が心を一つにしなければならないときで、見えない「心」を「心遣い」で見えるようにし、見えない「思い」を思い遣る行動に移すべきときなのではないのか。
 被災者は必死で生きようとしているのだし、またそれを支援する人たちも、命がけで滅私奉公しているのだから。
 被災地の人達は、食糧・薬・暖房器具・燃料等々の支援は勿論のこと、周囲の人たちの「見える心遣い」と「見える思いやり」がどれほど勇気付けることになることか、被災を免れた者が最も心すべきことだろう。

 私は、被災を免れた人は今まで以上に元気を出して、社会を明るく元気なものにしなくてはいけないと思って、積極的に社会活動に参加することにしている。 
 昨日はパソコンクラブ、今日は被爆者の会のお手伝い、明日は地元のボランティア活動という具合に。
 そして一握りの節約に過ぎないが、家庭内の節電、買いだめ自粛、自家用車の使用自粛、家庭ごみの減量等々に努めている。
 「貧者ならぬ善意の一灯」が心を一つにした万灯になり、「長者の万灯」にも勝る明るさで社会を照らして、被災者を勇気付けることになると信じて。 
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by matutaka31 | 2011-03-17 22:30 | 思いのまま | Trackback | Comments(14)

環境フェスタ参加

 今回の大地震・大津波で被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げますと共に、犠牲者の方々に対し衷心より哀悼の誠を捧げます。 
 刻々と放映される被害の甚大さに、自然の脅威の前に為す術もない人間の非力さを思い知らされると同時に、心が痛む毎日。

 せめて被災を免れた者は元気を出さなければと考え、昨日、予定通り実行された「福岡市西区環境フェスタ2011」に参加した。
 主催は、福岡市西区役所、福岡市西部3Rステーション(Reduceゴミを減らす、Reuse繰り返し使う、Recycle再利用)。
 共催は、九電はじめ区内で活躍している各種エコサークル等十数団体。
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賑わうフリーマーケット会場

 私は昨年末から「環境サポーター養成講座」に参加して、多くの人達がいろんなクラブで環境問題に取り組んでいる実態を知り、これからも資源の有効活用に少しでもお役に立ちたいとの思いを強くしていたし、日頃一緒に活動しているボランティアグループの3名も実働部隊に参加していたので、その応援と5月に計画している自分達のイベントの参考にしようと思って勉強を兼ねて参加してみた。

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「環境をよくしたい!」 という想いで創りあげた市民イベントというだけあって、各エコサークル手作りの楽しいイベントが目白押しで、大勢の参加者で賑わっていた。

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 イベントの内容は、フリーマーケット、ダンボールコンポストコーナー、リユース小物販売コーナー、エコクッキング、マイバック持参宣言コーナー、風呂敷deエコバッグ、新聞エコバック、はぎれ手作り、おもちゃの替えっこっこバザール等々。

 

 会場の雰囲気では市民の環境問題に対する認識は高まっているような印象を覚えるが、実態は一部の活動家に支えられているだけで、一般の実生活との間には、まだまだかなりの断層があるように思われてならない。
 このような3R(Reduceゴミを減らす、Reuse繰り返し使う、Recycle再利用)活動は、当局による運動の環境つくりと活動の動機付けが必要で、実際の行動は市民による点から小集団へ、そして地域集団へと活動の輪を広げることが大切であろう。
 その活動を根気よく続けていくうちに、今回のフェスタのスローガンである、「環境をよくしたい!」との思いがもっと広がることだろう。
 これからも、小さな力が大きなうねりに広がることを願って、老骨に鞭打って、微力ながら活動を続けることにしよう。
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by matutaka31 | 2011-03-14 18:28 | Trackback | Comments(8)

新装成ったJR博多駅の元駅長さん

 明日12日、いよいよ新幹線博多~鹿児島ルートの全線開通する。
 「駅ではなく街」とも言われる新装なった福岡市玄関口JR博多駅は、いまや注目の的で大勢の人出で賑わい、新駅ビル開業以降10日間で福岡市の人口を上回る180万人以上が訪れたと言う。

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 私は9日、所要で地下鉄から博多駅に降りたところ、あまりの人出の多さに圧倒され、さっさとその場を離れてしまったほどである。
 どうせ10日も過ぎれば、大衆の熱も冷め、ゆっくり見物できるだろうと思いつつ。
  写真はそのとき撮ったもの。

 
そのJR博多駅、新幹線の開通まで後3日となった9日の朝日新聞に、「時代の伴奏者」としてクローズアップされた人がいる。
 その人の名は、元駅長・井手干樹(イデ タテキ)さん101才
 井手さんは2代目の駅の誕生と同じ1909年生まれで、61年にその駅の駅長になり、63年3代目の現駅の駅長になった人。

 その人の記事が目にとまったのには 訳がある。
 3年前の6月、セブンミリオンCCで行われた 「二人揃って199歳のお達者ゴルフ」 お目にかかったお方で、生涯忘れることが出来ないお二人の一人であったあったから。
 お二人のお元気なプレーを目の当たりにして「人生、こうありたい!」と感じたことを思い出し、一昨年3月に他界された神武半十郎氏様のご冥福をお祈りしなら、井手干樹様のご健勝を祈念した次第である。

 そのとき数え年で100歳、100歳とは思えないかくしゃくとしたお姿に驚いたものだが、昨日拝見した新聞の写真でもスーツとネクタイで身を固めた凛としたお姿はご立派と言うか威厳さえ感じるものであった。
 ゴルフ場に尋ねたところ、流石にもうゴルフはお止めになっているという。
 それにしても、101歳を過ぎてもなおお元気でお過ごしとは、70代後半に入った私にとって希望の星みたいな存在である。
        これからも益々お元気で。

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by matutaka31 | 2011-03-11 13:32 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)