<  2012年 02月   >この月の画像一覧
  • なごり雪か
    [ 2012-02-29 11:08 ]
  • 河津桜が咲いた
    [ 2012-02-26 22:11 ]
  • マイ、ホームページとブログ
    [ 2012-02-22 21:10 ]
  • 4000万本以上の木を植えた男
    [ 2012-02-20 22:03 ]
  • 小鳥が姿を見せない
    [ 2012-02-18 14:45 ]
  • ホームページのメンテナンス
    [ 2012-02-16 11:39 ]
  • バレンタインディのチョコレート
    [ 2012-02-14 15:48 ]
  • 難所が滝の氷柱
    [ 2012-02-11 10:34 ]
  • 叶岳 (341m)に登る
    [ 2012-02-07 16:09 ]
  • 旧唐津街道 馬出界隈を探訪
    [ 2012-02-04 12:07 ]
なごり雪か
 昨夜(2/28)突然の大雪、「河津桜」が咲き、待ちわびた春の使者の訪れを紹介した矢先の出来事だけに吃驚!
 今年は異常に寒い冬だと常々感じていたが、まさかこんなに降るとは驚き。

 昨夜、天神・地下の居酒屋で太極拳仲間と歓談して外へ出てみると、なんとボタン雪が見る見る積もって、人は家路へと急ぎ車は最徐行の別世界に。
 電車が不通になるのではないかと心配したが、無事帰宅してみると、周りは真っ白に雪化粧。
22:50時過ぎ  足跡がチョッと乱れ気味?
ほころび始めた枝垂れ紅梅の蕾も寒そう・・・

 大荒れの異常気象に振り回された2月も、今日で終わり。
 2月に実行できなかった行事や菜園作業、明日から精力的にこなしていこう。
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by matutaka31 | 2012-02-29 11:08 | 思いのまま | Trackback | Comments(4)
河津桜が咲いた
 
 ご近所さん宅の「河津桜」が、ほぼ満開になった。
 何時もの年では、2月20日前後に満開になるので、今年は凡そ1週間遅い開花である。この桜が咲くと、もう春の気配を否が応でも感じてしまう。
 日当たりのいい所には、土筆の坊やが芽を出し、菜の花も満開になっているという。

 我家の春の使者「枝垂れ梅」は、大体この河津桜と同じ時期に満開になるのだが、今年はまだ1~2輪しか咲いていない。枝垂れ梅の花便りができるのは、一週間後だろうか。
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by matutaka31 | 2012-02-26 22:11 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
マイ、ホームページとブログ

 私は今、ホームページとブログの二つを使い分けている。
 日常はブログ主体で、身近な出来事や気がついた事柄を気ままに書いて、月間10~12回アップしている。一方ホームページは、主としてブログにアップしたものの中から選んで、時折更新するパターンを繰り返している。
 両方の管理はしんどいので、どちらか一つにに絞っていいのではないかと考える時もあるが、日々のライフスタイルの証を残すという点では甲乙付け難い面がある。

 ブログを自身のライフスタイルの証として一定のパターンで整理・保存するのが難しく、自分史的データとして保存するのはホームページが有利だろう。
 かってブログ仲間のippuさんにブログをコピーしてファイルする方法を教わり、その方法試みようと思った時期もあったが、本格的に始めた2008年に遡ってファイルすることは不精な私にはとても出来そうになく、諦めてしまった。

 私のホームページは、2006年10月に退職後の趣味として始めたのだが、時を経るにつれ、退職した65歳以降の自分史だと思うようになり、その性格も目的も大きく変ってきた。
 つまり退職後の人生を、現職時代に出来なかったこと、これからやってみたいこと等を、悔いを残さないようにあれこれ気ままにやっていくという、その生き様を具対的に残しておきたいという気持に変ってきた。
 とどのつまり、どちらか一つに絞ることは出来ず、ブログには今までどおり、日頃思ったことをその都度書き綴っていくことにし、ホームページはブログで取り上げた内容を主として自身のライフスタイルを自分史のつもりで更新し続けようと思っている。
  matutaka31のホームページ 「あれこれ気ままに」 
 

ブログ「70代の青春」を読んでくださる皆様へ

 これからも自分を支えてくれている家族始め、思いを共有する大切な人達、そして日頃お付き合いをいたいている知人・友人への感謝の気持を忘れす、触れ合いを大切にしながら、第3の人生の生き様を書き残したいと思っています。どうかこれからもご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

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by matutaka31 | 2012-02-22 21:10 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
4000万本以上の木を植えた男
イメージ写真
 
 九州市民大学2月講演は、植物生態学者 宮脇 昭 氏の「いのち森づくり」~生物社会の掟にしたがって~であった。
 氏は、「本物の自然を自分の目で見、においをかぎ、なめて触って調べる」現場主義に徹し、各地域の植生を徹底して調べ、その土地本来の潜在植生に従った森づくり進め、「宮脇方式」を確立した人である。

 氏の話は、国内外1700ヵ所以上で、各地で繰り広げられる防災・環境保全林つくりを、実生苗つくりから土つくりを自ら指導して4000万本以上の木を植えた男と称されるだけあって、机上の理論ではなく、実にリアルで説得力のある内容だった。

 特に印象的だったのは、今各地で進められている防災・環境保全林つくりの多くは、現場を知らない役人の机上のプランに基づくもので哲学がない、と手厳しいものだった。
1本何万~何十万円もする成木を植え、1本の木に1本3千円もする支柱を何本も添える。枯れた場合でも1年間しか保障なし。これで地域ぐるみの防災・環境保全林が出来るわけがない、とも。


 苗つくりから土つくり、そして植林まで地域住民が参加して自らの手で自分達のために森を作る・・・・しかもそれが3年・5年後には立派な林に育つ、・・・これが宮脇氏が唱える防災・環境保全林再生法である。
 この講演を聞いて、一般市民として防災・環境保全林の作り方いついて認識を新たにさせられたが、むしろ市・県等行政の関係者に聞いて欲しい内容であった。

 かって福岡市の第3セクター博多港開発が引き起こした、人工島植栽用に1本100万円(とも言われた)もする欅の木を大量に購入した事件、しかも塩分に弱いと言われる欅を埋立地に植える発想を誰も止めることが出来なかった、世にもお粗末な事件があったのを思い出した。

 当時、どうしてこのような宮脇方式を学ぼうとしなかったのだろうか。もしこの宮脇方式で防災・環境保全林つくりをしていたら、やせ細った欅に代り、今では立派な林が出来上がっていたに違いない、と思うのは私一人ではないだろう。
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by matutaka31 | 2012-02-20 22:03 | 思いのまま | Trackback | Comments(12)
小鳥が姿を見せない
 何時もの年だと、今頃ヒヨドリがピーピー鳴いてうるさい位飛び回るが、今年はほとんどその姿を見かけない。その証拠に、クロガネモチやナンテンの赤い実が、何時もの年だと今頃一粒も残らなく食べられるのに、そっくりそのまま時の経つのを待っている。

ヒヨドリだけでなく、メジロもスズメも近寄らない。
 「今年は小鳥が近寄らない」という声が方々で聞かれる。先日、北海道のブロガーの「ナナカマドの実が残っている。いつもはヒヨドリに食べられてしまうのに・・・」という情報も目にした。



 

 
 代りに、ヒヨドリの天敵と言われるカラスやカササギが何時もより多いようだ。とりわけカササギは、毎年その数が増えている。
 その天敵のせいだろうか。天敵が増えたため、・・・であれば里山にいるはずである。
 ところが、先日近くの山に登ったときも、ヒヨドリの鳴き声に気付かなかった。
 「里山に餌が十分あるので、人里まで下りて来ない」という見方にも疑問を抱く。

 ヒヨドリは、群れをなして果物の実や野菜等の食い荒らすので来ないほうがいいのだが、何時も来るものが来ないと何故か気になる。
 我々人間が感じ取ることが出来ない自然の異変を感じて渡りルートを変えたのだろうか、あるいは生態系に異変が起きているのだろうか、それとも我が地区の特異現象なのだろうか。 
 異常気象が続くこの時期だけに、気になる現象である。
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by matutaka31 | 2012-02-18 14:45 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)
ホームページのメンテナンス

 
 自分のホームページ管理は、自己責任だから、少々メンテナンスが滞っても自分が恥をかくだけであるが、組織のホームページとなると、そんな無責任なことは許されない。


 「福岡市原爆被害者の会」のホームページの管理を引き受けたときから、そのことは十分承知しているので、必要に応じて出来るだけ都合をつけてメンテナンスを行っているが、昨日もその一環としてメンテナンスを行った。

 昨年10月、ホームページを開設したとき、必要な情報を可能な限り掲載することに重点を置いたため、アクセスした人が気持ちよく閲覧でき、且つ読み易いものになっているかどうかについては、あまり意識していなかった。
 ところが、文字書体、文字サイズ、文字色、一行の文字数、更に背景色等々について、読む人の側から見ると決して印象が良くない、はっきり言って読み辛いとの意見を耳にした。
 言われてみると、確かに圧迫感が強く、すんなりと読んでみようという気になれない欠陥があることに気付いた。これでは折角ホームページを作った意味が半減してしまう。

 そこで親しみやすいホームページをイメージしながら全面的に見直し作業を進めているが、他の行事の合間を見ながらの作業になるので、なかなか思うように進まない。
 今行っている作業は20人の被爆証言の編集であるが、途中の作業手違いが見つかる等、一度ですんなり終わらないことが多く、気が休まらない。でも、なんとか今月中には、ひとまず見直しを終えたいと思っている。

 ホームページは、開設した時点からエンドレスの更新作業が続くのは当然であり、これからも、タイミングよく新たな情報を掲載するだけでなく、どうしたら一人でも多くの人に目を通してもらえるかについても気を配りながら、地道な作業を続けなければならない。


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by matutaka31 | 2012-02-16 11:39 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
バレンタインディのチョコレート
 今日はバレンタインデー、この年になってチョコレートを貰える有り難さをしみじみ噛みしめている。

 今関わっているボラティアやクラブ活動の会の方々から、心温まるチョコレートをいただいた。
 義理チョコだなんだとおっしゃるが、貰う立場になると、その方の気持ちが自ずと伝わるもので、日頃のお付き合いの温かい気持ちが包み込まれていて、心が和む。

 とりわけ、日頃あまり口にしない想い出につながるものだと、贈る人の気持ちが伝わり、嬉しさも一入。

 バレンタインディにチョコレートを送る習慣を、メーカーや販売店の戦略だとする冷ややかな意見もあるが、人と人との触れ合いの潤滑油的存在としての役割だと考えれば、まんざら否定することもないのではないかと思う。
 たった一箱のチョコレートが、人と人との間柄を善良なものにしてしてくれるなら、その果たす役割は金銭では計れないほど大きいように思えてくる。


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by matutaka31 | 2012-02-14 15:48 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)
難所が滝の氷柱
 2月10日、福岡空港の南西部に位置する仏頂山(869m)の頂上近くの「難所が滝(724m)」の氷柱を見に行った。福岡に移り住んでから、今回が5度目。
 この難所が滝、拙宅から登山口まで車で高速道路利用で約1時間で行ける便利な場所。
 標高724mとそれ程高くないが、崖が北向きだから、寒波が押し寄せたときに玄界灘から吹き上げる冷たい風で気温が下がるため結氷するのだろう。
 それだけに結氷期間は寒波襲来時に限られ、見事な氷柱を見る時期も限定される。
 毎年、結氷時期にスケジュールを合わせることが出来なかったので、今年こそはとチャンスを伺っていたところ、今年2回目の寒波襲来、チャンスを逃したくなかったので急遽ボラティア活動を休み、独りで出かけることにした。
 昭和の森駐車場に車を置き、9時過ぎに歩き始めたが、もう既に何人かの人が登り始めていた。
 途中、思ったより雪は少ない。

 
滝まで1300mの標識の辺りから雪景色に変り、転ばぬ先の杖ならぬアイゼンを装着する。





 後250mの地点の小氷柱は、少し小さめだった。もしかして今年の氷柱は小ぶりかも・・・がよぎる。
でも、難所が滝の氷柱は、これまで4回見た中では2番目の雄大さであったが、気温が上がり始めたせいか、氷柱の膨らみにいま一つ力強さを感じさせない。とは言っても、自然の造形美に圧倒される景観である。

 しばらくぶりに700m台の山に登ったが、途中息が上がるようなこともなく、体力の衰えも感じることもなかった。多くの人たちが夫々仏頂山、三群山、宝満山へと足を延ばしていたので、体力には自信があったのでつられて登りたくなったが、久しぶりのことで足慣らしのつもりだったので、はやる心を抑えてここからゆっくり下山することにした。爽快感を存分に味わって、結果オーライ!
難所が滝のアルバム
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by matutaka31 | 2012-02-11 10:34 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)
叶岳 (341m)に登る
 先日、ボラティアも休みで、ちょっと気になっていたこともすっきりした朝、ふと思いついたのが“山に登ろう”だった。近くには気軽に登れるいわゆる低山が幾つかあるので、その気になれば何時でも出かけることができる。
 選んだのは叶岳(341m)。1月4日に登る予定だったが、仲間の都合で取りやめた山だ。
 生憎天気は曇り、晴天の登山に比べれば視界も悪く爽快感は薄れるが、先延ばしするとまた何時の日になるか分からないので、思い立ったが吉日とばかり即実行。特別な準備が要るわけでもなく、水と軽食をリュックに詰め込み車で登山口へ。

 何度も登った山で、ことさら感動する眺望もないのだが、久しぶりの登山だったので周りの景色を楽しみながらのんびり登る。 これが単独登山の楽しさだ。グループだと楽しさもある一方、周りのペースに合わせなけれならない窮屈さがある。でも逆に事故に遭ったときの危険性も孕んでいるので、高齢者ににとってはなるべく単独はさけたいところ。

 

 途中、見晴らしのよい場所があるが、生憎の天候で霞んで絶景も台無し。天気がよければ市街地と能古島その先には玄界島が見通せるところだ。






 登山道は、老若男女が楽に登れるよう整備されている。猪に出会うこともなく、小鳥のさえずりも聞こえず、木々の葉のざわめきもない、静かな山道を登ること凡そ1時間で頂上へ。



 頂上には「叶嶽神社」がある。
 叶という字は、願い事を十回口にすると叶えられる・・・と書く。
 願い事が叶えられることで信仰がある叶嶽神社に、自身と家族そして仲間の安全と健康を祈願。
 


下山は別のルートを下り、野外活動センターへ。
のんびり登って下りて、約2時間の山歩き。



 久しぶりの登山だったが、雑用に追われてめっきり回数が減っていた登山が再開出来た喜びは一入で、これを機会に今年は回数を増やすことができればと願っている。
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by matutaka31 | 2012-02-07 16:09 | Trackback | Comments(6)
旧唐津街道 馬出界隈を探訪
 前回に続き旧唐津街道の馬出界隈探訪を続けよう。
 「天井桟敷」の次に訪れたのが、国の有形文化財に登録されている「お茶の箱嶋家住宅主屋」
 明治時代に建てられた築約140年といわれる箱嶋住宅主屋が2007年12月に国の登録有形文化財(建造物)に登録されている。特別目立つ看板もないので、その存在を知らない人は気が付かず通り過ぎてしまうだろう。

 中へ入ると、水琴窟の音が心地よく響いてくる。
 主の箱嶋兄弟に笑顔で迎えられ、本業のお茶をご馳走になりながら、建物についての詳しい説明と「築200年を目指したい」との文化遺産を守る熱い思いを聞かせていただいた。
 

 家屋は2階建てにしては低い造りになっているが、参勤交代の行列を見下ろすことのないよう、2階は納戸として造られたためだという。当時のしきたりを物語る貴重な遺産である。
 むき出しになっている大きな梁から、夏の暑い日には松脂が滲み出ることもあるという。また弁柄で塗らた階段や欄干(手すり)は年を経ていい味を出していたこと等々、140年の歴史を感じる建物である。とは言え、老朽化が進み、シロアリの被害や7年前の福岡沖地震で家は傾くなど、あちこち損傷が目立つという。
 修復には数百万円以上かかるらしいが、ギャラリー使用料とわすかなお茶の販売利益を当てながら、可能な限り保存していきたいとおっしゃる。

 こんな貴重な文化遺産は是非残して欲しいものだ。
 しかしながら、国は指定するだけで、その後の維持費等支援は一切無しということらしい。となると個人の責任で維持しなくてはならない。どう見ても理不尽な気がしてならない。
 大切な文化遺産は、地域を含め国・県・そして市の支援で守る必要があるはずだ。その体制が整ってこそ文化財というものだろう。
 一刻も早い地域ぐるみの支援策が生まれることを願って、次の「筥崎とろろ」へ向った。



「筥崎とろろ」 
 チラシに「自分達で栽培した自然薯をお客様にご提供したい」という想いを抱き、始めた自家農園で栽培した自然薯を今年も収穫することが出来ました」と書いてあった。
 この店も、余程気をつけて探さないと、見過ごしてしまうほどの古い建物で特別の看板もない。
 ただ入り口に、年輪を感じさせる渋い暖簾がかかっていて、古ぼけた小さな立て看板があるだけ。
 ほとんど予約のお客さんだけの様子で、我々が訪れたときも、予約で満席と書いてあった。
 この店も、まさに「知る人ぞ知る」こだわりの店だ。
 
 こだわりの料理は、自家農園産の自然薯はじめ野菜類をメインにして、とろろ、生とろろ、鮪ごま、むかごの小鉢に、黒毛和牛のすき焼き、麦飯・うどん、デザート等が揃う、まさに旬のとろろ三昧。
 その中の黒毛和牛のすき焼きは、少し味が濃すぎる割り下を使っていたが、どうやら若者向けに調理されたのだろうと思われた。 でも、その口ざわりは言いようもなく絶妙で、後々まで口の中に残る不思議な味付けであった。
 私は、ムカゴの素揚げは始めてだったし、麦とろろも(普段晩酌のときはご飯を食べない)久しぶりに全部平らげた。

 最近、安値を売りにした大衆外食産業が盛んになっている一方、食材の産地や日本の伝統的な調理法にこだわった「いわゆる健康志向のこだわりの店」が増えてきた。
 若者向けとシニア向けの二極化が今後も進むと思うが、日本古来の食文化を守り育てる意味からも、私はこだわりの店が健全に育つことを期待したい。

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by matutaka31 | 2012-02-04 12:07 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)