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茗荷(みょうが)の苗を植えた

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 自他共に認める「茗荷嫌い」の私が、茗荷の苗を買ってきて庭先に植えるという珍事をしでかした。
 何故突然嫌いなものを作る気になったのか?

 それは脳の回路に、放射能に近い強い何らかの刺激が働き、突然変異が起きたとしか言いようがない。(^。^)
 買ってきた苗は、芽が10本ばかり伸び始めた小さな幼苗(約200g)で、498円也。
 
b0008825_2139472.jpg今年うまく成長してくれれば、来年夏~秋には食用になる花穂(食用の茗荷)が収穫できるのではないかと期待している。
 茗荷は半日陰であまり乾燥しない土壌を好むので、大方の家では庭の隅か畑の端の方に植えているようだが、あまり栽培に手がかからず作りやすい作物である。

 茗荷といえば、俗に「食べると物忘れがひどくなる」と言われるのを連想してしまうが、学術的な根拠は全くないそうである。
 むしろ窒素とカリウムが多く含まれ、食物繊維(粗繊維)が多く、独特な香り成分には集中力を増す効果があることが明らかになっているという。

「食べると物忘れがひどくなる」という俗説が何故生まれたか(Wikipediaから引用)

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by matutaka31 | 2012-03-29 21:18 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

大人用オムツが数年後に乳幼児用を上回る・・・

b0008825_151113100.jpg 先日、新聞でこんなショッキングな記事を目にした。
衛生用品を扱うメーカーでつくる日本衛生材料工業連合会によると、少子高齢化が主な要因で、平成23年の生産数量は大人用が28万7688万トンとなり、29万6203万トンの乳幼児用に肉薄。大人用オムツは年率5%増で伸びており、日衛連では「数年後には同枚数になり、その後、乳幼児用を超えるだろう」と予測している・・・と。
 更に、高齢者人口の増加にともない、パンツ型おむつとともに、ここ数年約15%の伸びをみせ、大人用おむつ全体の生産量を押し上げているのが軽度失禁用品だそうだ。
 最近、高齢者の外出機会が増えるにつれ、この軽度失禁用品が広く流通されるようになり、消費者も抵抗なく購入できるようになったという。

 「人間最後は子供に還る」と言うが、このオムツに関しては、姿は子供の時代と変りないが、大きな違いは大人は「恥ずかしさ」が伴うことだ。
 考えたくないが、なるがままに体調管理を怠っていると、そのオムツのお世話になることになるかもしれない。
 幸い今は夜中にトイレに起きることはないのであまり気にしていなかったが、自分の年齢を考えると、他人事ではない。 このオムツの普及状態は、自分への警鐘と思って、今の健康状態を維持しなければならない。
 出来ることなら、要介護状態や失禁による、オムツのお世話になりたくないものだ。
 自分の体の具合に合った運動を今のうちに身につけ、体を鍛え続けることの大切さを改めて認識させられた記事である。
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by matutaka31 | 2012-03-24 15:10 | Trackback | Comments(8)

日本の外交・防衛を考えさせられる

b0008825_11303872.jpg 九州市民大学3月講演は、元外務省次官、現立命館大学教授 藪中三十二氏による「東アジア情勢を展望しつつ日本の進路を考える」であった。
 日頃あまり聞くことが出来ない、日本が直面している外交上の深刻な諸問題の核心に触れる内容で、長年外交問題にたずさわって来た人でなければ話せないような内容であった。

 その内容は、仮にここに書いたとしても氏の思いを正確に伝えることは私には出来ないので書くつもりはないが、これからの日本外交の行く末を見守る判断材料にしようと思っている。
氏が強調した中で、私が特に関心を持ったのは次のような事柄であった。
①TPPと日本農業については、日本農業の技術と産物の品質に自信を持って活路を開くべきではないか。
②中国の軍事力増強に対する日米同盟の重要性。 国内では普天間問題に注目が集中しているが、中国の脅威に対しては嘉手納基地の重要性がはるかに重要な役割を担っていること。「核心的利益」と一部の要人が主張する東シナ海領有権問題に中国政府・海軍の動きが目立つ情勢に対し、尖閣諸島を守るため海上保安庁の監視船増強が必要なこと。
③北朝鮮が進めているプルトニウムから濃縮ウランへの核開発の強化の動きに注意しなければならないこと。
④北方領土問題はプーチン大統領就任6年間が解決のチャンスであること、そして領土問題解決に一方が 100点とることは現代の外交ではありえないこと。
⑤2012年はアセアン諸国をもっと大切にする外交をめざすべきである等々。

 私はこの講演を聴いてつくづく思ったのは、新聞・テレビの報道だけでは十分理解し難い最近の関係国の動向と日本の立場を、分かりやすく具体的説明されたことで大変参考になったことである。
 振り返って今の政治情勢を見ると、党利・党略、自己主張が何時までも続く国会論議と民主党内のまとまりのなさばかりが目に付き、ついイライラしてくる。
 世界は急速に変化・進化しているというのに、国会議員はどうして大局的な判断・行動が出来ないのか、本気で日本の将来を憂えているのだろうかと思うと、情けなくなってくる。

 講演が終って、ふと思った。
 民主党が唱え、且つ取り組んでいる「脱官僚」とはなんだろう?
 私が期待したのは、「官僚機構と業務のスリム化」であり、官僚がもつ膨大な情報と知識、そして長年の経験に基づく判断力をないがしろにすることではなかったはずだと。

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by matutaka31 | 2012-03-22 10:58 | 思いのまま | Trackback | Comments(9)

漢字が書けない

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 最近、我々の話題はもっぱら健康と物忘れ。
 物忘れの例を挙げると枚挙にいとまがない。もう日常茶飯事だから、あ~だ こう~だ言っても仕方ないことだが、最近不自由に思うだけでなく恥ずかしくなるのは、漢字を正確に書けなくなったことである。


 ある人が雑談の中で、しゅう議院の「しゅう」の字を書けますか?と笑顔で問いかける。
 私はすかさず、こう書くでしょう・・とメモ紙に書いたのは良かったが、答えは×
 小学生に笑われるような間違いをしてしまう・・・言うこと無し!
 一事が万事かと思う矢先、「では、かんげいの「げい」の字は?」と次の矢が・・・。これは〇


 それでも新聞・雑誌や本を読むには、仮に難しい漢字に出会っても、カナがふってあったり文章の前後で判読できることもあるのでさほど支障はないが、いざ漢字を手書きするとなると正確に書けなくなったのに気付き愕然とする。
 今では、文書類の作成は100%近くパソコン利用で、手書きすることはほとんどないので助かるが、次なる難題が・・・。それはパソコンに漢字を入力するとき、どの漢字を使うのが正しいのか変換に迷うことが多くなったことである。 変換候補の漢字の中に似たような漢字が並ぶと、どの漢字を使うのが正しいのか迷っていしまうことが多くなった。
 例えば、病気の(容態・容体)、表情に(現す・顕す・表す)、 先例に(習う・倣う)等々

 こうした現象は、「パソコンに依存するようになり、自ら書く事を止めてしまったため」という言い訳も成り立つ。しかし正確に書けないばかりか、似た漢字が並ぶと、前後の関係からどの漢字を使うのが正しいのか迷うことが多くなったのは、内心認めたくないが、どうやら記憶力の減退が主な原因のようだ。

 日常、あれ、これ、それ・・・で会話が成り立つのはいいとして、書きものとなると全く意味が通じないばかりか、誤解につながってしまうこともある。 
 九分九厘間違い無し、と迷いなく変換したつもりでも、後で間違いと気付いて恥をかく・・・1厘が2~3厘と大きくなるような気がする。
 そんなことを繰り返すのはなるべく避けたいので、最近では辞書を引くことが多くなった。
 私の座右の書は、今は残念ながら「国語辞書」である。その国語辞書でも釈然としないときは、「広辞苑」をひっぱり出す。 
     頭の体操だと割りきって!

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by matutaka31 | 2012-03-18 11:05 | Trackback | Comments(10)

岩内町から小樽市を目指して歩く

 インターネットバーチャルの旅、1月23日に北海道に入り、3月16日現在、岩内町から小樽市へ向かっている。
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岩内と言えば、忘れられない思い出がある。
 私のホームページ、「fishing」(釣りキチの独り言にも書き残しているが、転覆するかと思った大時化の積丹沖での恐怖のタラ釣り(昭和46年)である。
 岩内港から波の荒さで有名な積丹沖へ。
 折りしも雨風が重なり木の葉の如くゆれる船、波の谷間では近くの船さえ見えなくなる。 
 下手に動けば荒海に放り出される。
 誰も喋らない。 
 恐怖心をごまかすかのように、ただ黙々と釣る。 
 クーラー一杯の真タラの釣果より、無事帰りついた時の安堵感が大きかった。
 このことは 当時家族に話すことは出来なかった。
 (そんな危険な釣りをしていることなど、イワナイ方がよい)

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           積丹半島神威岬の冬景色           タラ
(写真は何れもインターネットより借用)


 北海道に入ってから、寒さと早々訪れた菜種梅雨にいささか押され気味の1日平均約5kmのペースで、思ったような歩行距離が出ない。
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 あと40km足らずで、数々の思い出が詰まった小樽到着。そしてその先には札幌が待っている。
 はやる心を抑えて、春の気配を感じながら、注意深く歩くことにしよう。
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by matutaka31 | 2012-03-16 13:48 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

東日本大震災瓦礫受け入れを決議した北九州市議会の快挙

 昨日3月11日、マスコミは東日本大震災1年目の追悼行事の報道に明け暮れていた。現地からのレポートも頻繁になされて、復興への意気込みが全国ひいては外国に伝わったのは、被災者を勇気付けると共に、更なる支援の輪の広がりにつながったと思われる。
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 でも私は、一連の報道を通じて、どうしても釈然としない思いがあった。それは瓦礫の処理である。
 東北3県のがれき推計量は、約2,247万トンであり、阪神・淡路大震災の1.6倍、全国の年間一般廃棄物総量の2分の1に相当する瓦礫の処理が、1年経った今わずか6%しか進んでいなという。
それが復興の大きな足かせになっていることは、誰もがわかっていることだ。             (写真はインターネットから借用)

 この瓦礫の処理問題をいち早く取り組んだ市議会もあったが、住民の反対で尻すぼみに終わってしまった。そのように全国の自治体が正面から取り組もうとしない中、今日、北九州市議会は東日本大震災瓦礫受け入れを決議するという快挙を成し遂げた。後はこの決議を受けて市当局がどう動くかだが、正に議会政治のモデルを見るような気がする。

 震災後1年を経たが、その間、ボランティア・寄付等々あらゆる方法を尽くして全国民が夫々出切る事をしながら助け合ってこの難局を乗り切ろうという大きなうねりは、正に「絆」の文字がぴったりと私は思っていた。
 それなのに、瓦礫処理を受け入れになると、反対意見に振り回されるかのように、渦中の栗を拾う首長が出てこない。
 これでは「絆」の文字が、単なる文字で魂が入らない色褪せた文字に見えてくる。勿論放射能に対する不安は理解できるが、その問題をクリアーする方法はある筈なのに、その具体策を検討する姿が我々には見えない。

 私が残念に思うのは、その反対意見に耳を傾け、住民が不安にならないような対策を講じながら、受け入れを決めようとする勇気ある首長が東京都知事以外に居ないことだ。
 そして今日、北九州市議会が受け入れを全会一致で議決した。
 同じ県で、先を越された形の我が福岡市、世界に誇れるゴミ処理技術を自慢する福岡市・市議会は、どうしようとしているのだろうか。私には何も見えてこない!
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by matutaka31 | 2012-03-12 21:36 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

空豆 3月の手入れ

 昨年11月5日ポット播種、11月29日定植を終えた空豆。 
 12月3日に中耕・施肥(N8・P8・K8化成肥料)と土寄せを行う。
 寒さにじっと耐え伸び悩んでいたが、今では勢い良く伸び始め、側枝も多いのは9本、少ないのでも6本出ている。
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 今年は天候不順で日照時間が極端に少ないせいか、茎の太さに張りがなく、ひ弱な感じがするので、(N8・P8・k8)の化成肥料を1本当たり1/2握り位追肥した。
 また、花芽が膨らみ枝が伸びると倒伏しやすくなるので、根元から枝が裂けないように根元に土を盛り上げた。
 この土寄せは、枝と枝の間隔を広め、株の中までしっかりと日光が当たるようにする効果もある。
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 もう蕾が見え始めた。
 これから一気に茎が伸び、一節毎に、花が順々に上に向かって咲き上がり、間もなく枝も50cm以上に伸びてくるので、3月中に支柱を添え、強風で倒伏しないよう周りを紐で囲うようにしなければならない。
 同時に、株の中に日光がしっかり当たるように、軟弱な側枝を根元から切り取る作業も欠かせない。


 ベランダ等で鉢植えを楽しんでいる場合は、そろそろ支柱を取り付け、細い軟弱な側枝を切り取るように心がける。
 また水のやり過ぎに注意が必要だが、花が咲き莢が出来る頃は十分な水遣りが必要になる。そして日光が万遍なく当たるように、鉢の向きを時々変えることも。
 
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by matutaka31 | 2012-03-10 12:01 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)

風雪に耐えて咲く梅の花

  梅花耐風雪
  到時放雅香
 
梅の木は風雪に耐えて立っているが、時到れば花咲き、雅香を放つ、という意味である。
 梅の花が香ばしい匂いを放つには、風雪に耐える月日が必要になる。と同様に、春先に比較的暖かい日が続いていても、本格的な春になるには、まだ寒い日を経験しなければならない。
 太極拳も同様で、毎日の稽古を積み重ねてこそ、よい結果が得られるのである。

 以上は「楊名時太極拳の世界」の一節を引用したものである。 しかしこのことは、太極拳に限らず、全てに通じることではないだろうか。 
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 昨日、ボランティア活動を終えた後、福岡市舞鶴公園の梅園を散策した。今年は例年より約3週間遅れの開花である。
 木によっては満開を過ぎたのもあり、まだ6~7部咲きのもあり、概して今が見頃という感じで、思うままのんびりと観梅を楽しんできた。
 梅の花を観ながら、ひと月後に咲く桜の花をつい比較しがちだが、春の訪れを待ちわびている私たちに春の足音を知らせてくれる梅の花は、桜とは別の味わいがある。
 梅の花は、厳しい風雪に懸命に耐えながら、桜より一足早く花を咲かせて我々の目を楽しませてくれる春の使者なのだ。 
舞鶴公園、梅園のアルバム
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by matutaka31 | 2012-03-08 14:45 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)

もうすぐ春

 何時までも寒波が去らないと思っていると、一足早い菜種梅雨と思しき長雨にアウトドアーもままならず、気分もスッキリしない毎日。
 昨日、久しぶりにお日様が顔を出したので、得たりとばかり、春の足音を求めて糸島市志摩町界隈をドライブした。

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 田んぼでは、二毛作の小麦が勢いを増し、周りの農地は緑が豊になっている。
 方々で梅の花も観られ、道端では水仙や菜の花が咲いていた。


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 畦道や水路の土手には土筆の坊やが、一斉に頭を持上げていた。
 方々で家族連れやおばさん仲間が、腰をかがめて土筆採りに余念がない。
 私もつられてその仲間に入り、今年初めての土筆採りに挑戦。
 摘み取る手に、春の触感が心地よく伝わる。

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 公園では菜の花が満開で、辺りに心地よい香りを漂わせ、風は冷たいが人の心を暖かくしてくれる。

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 我が家の枝垂れ梅も、例年より約2週間遅れでようやく5部咲きというところ。
 道行く人の心を和ませている。

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 夜は、採ってきたばかりの土筆を使った人参・ソーセージのかき揚げ、それに自家栽培の取れたての椎茸を添えた旬の味を満喫。
 晩酌の生姜割り焼酎の味もまた格別。

 厳しい寒さが続いたこの冬も、もう終わり。春はもうそこまで来ている。
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by matutaka31 | 2012-03-04 11:54 | 思いのまま | Trackback | Comments(10)

本当はやってみたいスポーツ

 このタイトルは、今朝の朝日新聞で見かけたものだ。
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朝日新聞の会員組織「アスパラクラブ」が実施したアンケートの回答では、1位馬術、2位弓道、3位アーチェリー、4位射撃、5位テニス・・・続く。
 これは、自分の境遇に応じて気軽にやりたいと思うスポーツではなく、もっとお金があれば・・・もっと時間があれば・・・もっと若ければ・・・と但し書きがつく願望を含めたものだそうだ。

 この結果を見ると、平和な暮らしにどっぷり浸かった、現在の日本人の意識を垣間見るようだ。

 そういえば私も、学生時代馬術に憧れ、一度だけ馬術部の馬に乗せてもらったことがある。馬上から見る視界は、わずか2メートルそこそこの高だけれど、こんなに違うものかと妙な優越感を抱かせるものだった。
 でも、馬の世話は傍目に見るほど生易しいものではないこと、そして馬の神経質な性質を、競馬場のアルバイトで身にしみて感じていたので、それ以来馬術をやってみようと思ったことはない。

 上位にランクされたスポーツの中で、私がお金とチャンスがあれば今でもやってみたいと思っているのに、射撃がある。子供の頃お祭りで射的が物凄く面白かった記憶があるし、今でも、あの的を射たときの爽快感は変りないと思うので、一度は経験したいと思っている。

 私が今でも時々登る登山は6位、現をぬかしたゴルフは7位、そして今最も打ち込んでいる太極拳は25位以内にも入っていない。 それもそうだ、太極拳は積極的に楽しむスポーツではなく、高齢化に向けて健康を維持し続けるための、いわば守りのスポーツだから。
 アンケートの主旨が、「健康維持のためにやりたいスポーツ」だと、太極拳はきっと上位にランクされるだろう。
        

6位以下は次のとおり
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by matutaka31 | 2012-03-03 10:45 | 思いのまま | Trackback | Comments(4)