<   2013年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

我家の庭も春爛漫

 冬日に逆戻りしたかと思うと一気に真夏日になってみたり、狂った季節の4月も早今日で終わり。
 人間の一喜一憂とは関係なく季節の移ろいを敏感に感じとるかのように、我家の子猫の額ほどの庭にも、待っていましたとばかり季節の花達が我が世の春を謳歌している。

 庭や生垣に今咲いている花を「コラージュ」で紹介しよう
b0008825_21283659.jpg

 これだけではトランプの神経衰弱みたいだから、その中の幾つかご紹介しよう。

 オガタマ (「招霊(おきたま)とも書く)
b0008825_10143282.jpg

b0008825_10152334.jpg
 もう十数年前、屋久島に行ったとき、訪れた植物園でバナナの香りがする花に出会った。
 初めて出会った木で、そのバナナの香りに魅せられて、珍しさも手伝って挿し木苗を2本買って帰った思い出の木である。
 生垣にレッドロビンの間に植えているが、毎年この時期に白い花がたくさん咲き、バナナがあるのではないかと勘違いしそうなほど、バナナの香りを一面に漂わせている。
 通りすがりの人達は、瞬間立ち止まり、バナナの香りに酔いしれているようにも見える。

ヤマホロシ(ツルハナナスともいう)
b0008825_101781.jpg
 数年前近くを散歩しているとき、庭に見事に咲いているこの花に出会い、花の手入れをしていた」後主人に枝を分けてもらい挿し木したもの。花の色には白と紫がある。
 最盛期には、フェンスを埋め尽くす程の花が咲く。勢い良く蔓が伸びるので、その蔓をフェンスに誘引したり伸びすぎる蔓を剪定したりしなければならない。

チロリアンランプ(浮釣木(ウキツリボク)とも言う)
b0008825_10185513.jpg
 良く見ると、鮮やかな色で可憐な花であるが、いつもうつむき加減な控えめな姿に見える。さして手入れもしないが、この時期になるといつの間にかたくさんの花をつけている。
 この花も枝が勢い良く伸び、つい油断をしていると道路にはみ出てしまうのだが、花が可愛いせいか、クレームつけられるほどのことはなく大目にみてもらっている。

 
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-28 21:30 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)

福岡市原爆被害者の会定期総会で思ったこと

 4月21日、私がボランティア活動をしている福岡市原爆被害者の会第58回定期総会が行われた。
 「福岡市原爆被害者の会」会員数は、25年3月末現在1027名で、5年前の平成19年1,390名から363名減少している。被爆者の死亡が主な要因。

 高齢(平均年齢79歳)にもかかわらず大勢の会員が出席されたことは、被爆体験を風化させてはならないとの思いと同時に、この会の活動への期待の現れに他ならない。

 総会は、前年度の活動報告および決算報告、ならびに新年度の活動方針案および予算案が承認され、新しい役員も選出され、総会は無事終了した。
b0008825_21281866.jpg

 新年度の活動方針では、特に被爆70年を迎える2015年までに現行被爆者援護法の抜本的改正を実現させるという大きな命題を掲げる他はおおむね昨年までの方針を踏襲するものであるが、今年度は、新たな活動の芽が出てきたことが注目される。

 まず改選された役員は60才台で構成され、被爆者を取り巻く環境の変化に対応した、新たな視点にたった活躍が期待される。

 また、活動具体策では
 ①これまで準会員扱いだった被爆二世を正会員に加えることにしたこと、
 ②相談活動をこれまで以上に前面に出し、会員の要望に応えることにしたこと、
 ③被爆証言活動(語り部の活動)を一層活発にすること、
 ④広報活動を、会の新聞を会員の親しみやすい内容に改めるほか、ホームページも充実させる等々、今まで以上に会員の目線に立った活動を展開しようとしている点が注目される。

 私もこうした会の活動を支えるため、ホームページメンテナンスのお手伝いをする傍ら、今年度から被爆体験の語り部として小・中学校の平和学習会に出かけることにしている。
 戦争を知らない親を持つ子供達に、原爆の恐ろしさや被爆の悲惨さをどれほど伝えられるか不安はあるが、自分の被爆体験をありのまま語り伝えればきっと分かってもらえると信じ、語り部が年々少なくなっていることを考えると躊躇っているときではないと、語り部を引き受ける決断をした。

b0008825_17484126.jpg
福岡大学付属若葉高等学校の津軽三味線演奏

 総会終了後、福岡大学付属若葉高等学校の友情出演による素晴らしい津軽三味線演奏は、とかく孤独になりがちな被爆者の心を癒し、和やかな雰囲気のなか大喝采を受け、約30分の熱演を終えた。
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-22 21:28 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)

福岡市名島の歴史探訪

 今回訪れたのは、名島城跡等数々の史跡が残る福岡市東区「名島」。東区歩・歩・歩(さんぽ)会が募集した史跡めぐりに、同じ思いの仲間と参加したもの。
 若い頃、香椎から中洲まで国道3号線をバス通勤していた頃、この3号線と博多湾を挟む狭い地に名島城跡等数々の史跡があることを最近まで知らなかった。
 福岡城跡を度々訪れているうち、一時黒田長政の居城だったことからこの名島城跡に関心が深まり、一度訪ねてみたいと思っていた。

名島城跡
b0008825_189251.jpg

 名島城は、毛利元就の3男小早川隆景が豊臣秀吉に給わった城である。 豊臣秀吉が朝鮮出兵にあたり名護屋城に赴く際、この名島城に3日間滞在し、博多町衆と要談をしたとの記録があるという。
 小早川隆景といえば、その養子秀秋が関が原の合戦で東軍に寝返りしたことでも有名である。

 その名島城は、関が原の合戦で功名を上げ徳川家康に52万石を与えられた軍師黒田官兵衛の子黒田長政の居城となったが、黒田長政は筑前を修める城としては場所が良くないと考え、後に福岡城を築いくことになる。

 このように名島城は、天下人豊臣秀吉の信頼が厚かった小早川隆景によって作られたが、関が原の合戦でその養子秀秋の寝返りがきっかけとなり徳川家康側の勝利に終わった。その後黒田長政の居城なるのだが、小早川隆景と黒田官兵衛の両雄及びその子の去就をみると何か因縁めいたものを感じる。


名島水上飛行場跡
b0008825_18123224.jpg
 昭和4年に開港し大阪との間に一日一往復の定期輸送を始めたが、その後雁ノ巣飛行場が出来たため昭和9年に閉鎖になり、今は埋め立てられ、その姿を見ることは出来ない。
 

b0008825_18132427.jpg




 昭和6年に(今から80年前)リンドバーグ夫妻が北太平洋空路開設調査のため飛来し、国際飛行場として始めて外国人を受け入れた空港である。
 町のとおりには「リンドバーグ通り」もあり、彼が大西洋横断飛行に成功したときに発した言葉「翼よ あれがパリの灯だ」をもじって「翼よ あれが名島の灯だ」と書いてあった。 ちょっと悪乗り・・・と苦笑いしてしまった。



岩見重太郎誕生の地
b0008825_18135458.jpg
  名島城主小早川隆景の家臣、岩見重佐衛門の次男。大蛇や狒々退治など講談でお馴染みの武勇伝で有名な岩見重太郎誕生の地がある。
 子供の頃、剣豪岩見重太郎は私にとって英雄であり憧れの人であった。その剣豪がお膝元名島の生まれだったとはまさに驚きであった。





帆柱石
b0008825_18143096.jpg
 この帆柱石は樫属の珪化木。
 「伝説では、神宮皇后が三韓から帰還された時の船の帆柱が化石になったものとされ、帆柱石の名称の起源となっています」と、まことしやかに標してある。
 伝説というものは人が勝手に創りあげるものであるが、ここまでこじつけてしまうと、素直に受け入れ難い違和感を感じてしまう。 

名島発電所跡 1920年第一期工事の竣工に始まり、その後増設を重ね、最大出力40,000kwまでになったが、老朽化のため1960年に廃止になった。 今は、県立運動公園として生まれ変わっている。

 この他、名島橋、名島神社、臥龍桜など訪れる人の目を楽しませてくれる所があり、地元の町興しボランティア団体の活動も活発な町の印象が残っている。
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-17 18:22 | Trackback | Comments(8)

10年内の生活習慣病を予測する

 福岡県が今月公開した福岡県健康ポータルサイト、自分の年齢・体重や血圧・ 血糖値・コレステロール等最近の健康診断結果を入力すると、10年内に虚血性心疾患(心筋梗塞など)や脳卒中・糖尿病にかかる確率を10段階で予測するシステム。 早速自分の直近の健康診断データに当てはめてみた。
b0008825_1011843.jpg

 案内に従って自分の最近の健康診断データを入力するだけだから、誰でも簡単に、自分の生活習慣病に関わる健康状態を大まかに知ることが出来る便利なツールである。
 結果は、「発生予測はこうなります」と、虚血性心疾患や脳卒中・糖尿病の3疾患夫々に、10段階で表示し、「低い」、「年齢平均」、「高い」の判断基準が示される。
b0008825_10125464.jpg

 10年以内に成人病にかかる確立は、いずれも「低い」と出た。でも体重がやや大きいため、コメントに「健康をアップするために体重を減らす」とあり、運動を促すために「運動による健康づくり」がリンクされていた。

 自分の場合、細かい健康診断の結果より甘い判断になるようだ。とりわけ血管年齢の結果は専用機器で測定した結果と大きく異なる。だからこの結果を過信せず、あくまで自分の健康状態の目安とし、日常の生活習慣を意識的に改善するのに役立てると、健康増進の手段として活用できるのではなかろうか。
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-13 09:51 | Trackback | Comments(6)

梅の木にセッコクの花が咲いた

 もう数年前になるだろうか、知人に分けてもらって、庭の梅の木に紐でくくりつけていたセッコク(石斛)の花が咲いた。
 桜の華々しさに隠れて気が付かなかったが、今、新芽が茂る枝垂れ梅の幹に艶やかに、これ見よがしに咲いている。
b0008825_1123240.jpg
b0008825_1134051.jpg

 
 枝にくくりつけた跡2~3年は、枯れるともなく細々生きている様子だったが、その後少しずつ根が梅の木のささくれた幹に寄生して、年々咲く花が増えてきた。
 花後の剪定も終わり、殺風景になった梅の木に花を添えてくれるので、2度楽しめる。

鉢植えの管理が面倒なので、庭に地植えしていたクリスマスローズが今花盛り。 次々に花が咲くので、当分楽しめそう。
b0008825_1193093.jpg
b0008825_1194188.jpg

  ところで12月でもないのに、何故クリスマスローズ?

 キンポウゲ科のクリスマスローズ属に分類される植物の総称「ヘレボラス」の内、「クリスマスローズ」と呼ぶ花は、本来クリスマスのころに開花する「ヘレボラス・ニゲル」だけをいうが、日本の園芸市場では「ヘレボラス・オリエンタリス」を「クリスマス・ローズ」と呼んでいるという。(植物の分類と命名はややこしい~)
 この多くの品種は、クリスマスのころではなく春に開花する。
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-10 11:14 | Trackback | Comments(8)

東日本大震災報道写真展

 福岡市天神「アクロス」で開催中の朝日新聞主催「東日本大震災報道写真展」、「3・11 思い、新たに。」とうたった写真展、どうしても見ておきたかったので、福岡市原爆被害者の会のボランティア作業の後、仲間と行った。

 2010年3月11日の大震災と津波による原発事故、あれからまる2年経った今私は、震災がもたらしたものを、そして当時の思いを持ち続けているだろうか、自問自答している。67年前の原爆被爆体験を風化させてはならないとの思いが、福島原発事故にも重なるから。
b0008825_11371582.jpg
 
会場入り口の看板には、
 「あの日に何がおきたのか、いま被災地はどうなっているのか、約50点の写真から、あらためて震災のもたらしたものを考え、復興に向けての思いを新たにしてほしいー。」
とあった。

写真展の構成は、
  第1部 あの時何が、 第2部 原発事故、 第3部 悼む、第4部 明日への4部からなっていて、
 いずれも現地の様子を生々しく映し出していた。




第1部 あの時何が・・・では、刻々と襲う津波に、為す術もなく全てが壊されていく生々しい映像が、・・・。あまりにも悲惨すぎて言葉にならない。

第2部 原発事故・・・では、爆発により無残な姿に変わり果てた原発、そして目に見えぬ放射能の恐怖が襲う被曝地の傷ましい様子が、・・・。特に自殺に追い込まれた酪農家が壁に書き残した文字が、原発事故の悲惨さを如実に物語っていた。

第3部 悼む・・・・では、亡き肉親や友人・知人を思い、ふるさとを思う人々の姿が涙を誘い、被災地の人々の心情を自分に置き換えると、言いようのない悲しみがこみ上げて来る。

第4部 明日への・・・では、復興へ逞しく力強く立ち向かう人々の姿が・・・、表面的な姿だけでなく気持ちが現れている写真に感動。

 数え切れない程の中から選び抜かれた報道写真だけに、いずれも被災地の状況をシビアに捉えた写真ばかりで、今まで目にしてきた映像とは異なる凄さで、見る人の心に震災の惨さを訴える。
 つい遠くの出来事のように思いがちな気持ちを戒める写真展だったと思うし、もっと多くの人たちに見てほしい写真展である。


 丁度花見の時期と重なったのが影響していたのかもしれないが、新聞で報道されていたにもかかわらず入場者数の少ないのが、もう既に風化しつつあるのではないかと気になった。

 
 ちなみに開催期間は、福岡会場3/28~4/8、北九州会場4/3~4/30
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-06 12:01 | 思いのまま | Trackback | Comments(8)

間もなく青森市

 大気汚染物質pm2.5や黄砂の飛来等々でウォーキングにブレーキがかかる日多かったので、3月のウォーキング記録は低調になったのではないかと気になっていたが、史跡巡りや観光等で歩く機会が多かったせいで、集計してみると169km、一日平均5,5kmになった。
 
 日本一周のスタート時点から歩いた累計距離は4,276kmで、日本一周8,955kmの48%までこぎつけた。半分の4,478kmまで残り202km.
1ヶ月平均150km見当だから、半分達成は5月にずれ込みそう・・・。

 3月末現在、青森県を南下中で、間もなく青森市。
b0008825_13253799.jpg

 青森市といえば、現職の頃度々訪れているが当時は、東京から夜行列車で出かけ、仕事が終わればとんぼ返りのくりかえしだったので、有名な「ねぶた祭り」を観る事もなく、さして思い出に残るようなものはない。
 印象に残っているのは、津軽弁。
 仕事上の会話は標準語だが、一旦仕事を離れると機関銃のごとく飛び出す津軽弁に悩まされた。とりわけ酒席になると、もうなにがなんだかさっぱり分からない! 特に地元の人同士の会話になると、まるで外国ではないかと思うほど・・・。

 みんなが楽しそうに談笑している時など、座が白けないようにしなければならないが、分かったふりも出来ず困り果てたことを思い出す。  鹿児島弁でも同じ思いをしたことがあるが、訳のわからないまま作り笑いでごまかそうとしても、かえって口元がこわばってしまう。

 その地域の方言が分かるまでにはそれなりの交流と期間が必要になるが、なんぼ勉強しても身につかなかった外国語と同じで、不器用な私にはどうやら馴染めないもののようだ。

 青森市を過ぎると、いよいよ思い出がぎっしり詰まった陸奥路、そして2年前の大地震被災地に入る。当時に思いを馳せながら元気を出して歩こう!
 




 
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-05 13:20 | 思いのまま | Trackback | Comments(6)

桜に魅せられて

 2月逃げ月に続いて3月は去る月、あっと言う間に過ぎ去ってしまった。
 記録破りの高温にせかされるように、昨年より10日も早く桜が開花し、一気に花見シーズン突入で、あわただしい3月になってしまった。
 今年の桜は、もう来年観ることは出来ない!ボランティアなどグループ活動の合間をぬって、寸暇を惜しんで仲間と市内3ヵ所の桜の名所を見て廻った。
 上手い具合に満開の桜を観ることが出来、何時までも心に刻んでおきたい、幾つかのスポットを写真で紹介することにしよう。

 西公園
b0008825_14211131.jpg
頂上付近、遠く志賀島方面を見通す中央展望台付近

 西公園は、かって有名な桜の名所であったが、今では老木が多くなり、若木に植え替えが進められているものの、桜の名所としてはやや精彩を欠いていため、近くの舞鶴公園の桜に比べ人気がイマイチである。
 しかしながら、西公園全体が風致地区に指定されているだけに、多くの樹木に覆われる自然の中に咲く桜は、コンクリートジャングルに囲まれた公園とはく趣を異にし、博多湾を展望できることもあり、見応えのある光景が展開する。
b0008825_1448478.jpg


光雲(てるも)神社から南側に伸びる参道の桜。
 花見の時期とは言え訪れる人も少なく、自然を親しむ人にとっては街中の喧騒を逃れ、ゆったりとくつろいだ気分で花見を楽しむことが出来る場所である。




舞鶴公園の夜桜
b0008825_14272773.jpg
ライトアップされた下之橋御門と潮見櫓を背景にした夜桜
 
 福岡城跡の堀端に映し出される桜と櫓が絶妙のコントラストを醸し出し、多くの人々を釘付けにしていた。

b0008825_14285236.jpg

ライトアップされた上の橋付近の桜。
 去年のパソコンクラブ花見で楽しい思出が残る舞鶴公園。 来年のNHKドラマの舞台になることもあってか、福岡城跡に対する市民の関心の高まりを実感する一こまでもあった。






天神中央公園
b0008825_14302313.jpg
チューリップなどプランターに植えられた花に彩られた、川べりの遊歩道を蔽うように咲き乱れるソメイヨシノ

b0008825_1683937.jpg
 福岡市の中心街天神中央公園だけに、大勢の人々が、精一杯桜を楽しんでいる光景が展開されていた。
 ある人は仕事の昼休みに弁当を食べながら・・・、ある人は子供と一緒に散策しながら・・・ある人達は仲間と花見の宴真っ盛り・・・という具合に。
 
b0008825_14503067.jpg
すぐ側には大きな病院が、・・・、見ると窓越しに桜を観ているような光景も・・・どんな気持ちだろうか、ふとそんな気持ちがよぎる。

 平和な国でよかった! 健康でよかった! そしてよき仲間との花観も・・・、思い出多い今年の桜も、はや最終章。



 
[PR]
by matutaka31 | 2013-04-01 14:33 | 思いのまま | Trackback | Comments(14)